森脇梨々夏(もりわき りりか)さん、とにかく今いちばん勢いがある若手タレントですよね。
透明感のあるルックスに加え、バラエティで見せる“素のリアクション”が愛され、さらに最近では 井上尚弥戦のラウンドガール を務めたことで一気に注目度が爆上がりしています。
さっそく、彼女の魅力の裏側をのぞいていきましょう。
森脇梨々夏のプロフィールや経歴!年齢に身長体重や出身地は?

画像引用:YouTube
名前:森脇梨々夏(もりわき りりか)
生年月日・年齢:2002年5月8日(2025年時点で23歳)
出身:兵庫県
身長:161cm
体重:非公開
血液型:A型
趣味:寝ること・テレビ&アニメ鑑賞・ショッピングなど
家族:元ボクサーの父、プロボクサーの弟を持つ“筋金入り”スポーツ一家
高校2年の修学旅行で原宿を歩いていたときにスカウトされるという、まさにドラマみたいなきっかけで芸能界入りしました。
2020年にはABEMAの「恋ステ」に出演して一気に注目度がアップ。
さらに2024〜2025年には井上尚弥戦や那須川天心戦でラウンドガールを務め、大舞台でも堂々とした姿が話題に。
ぽんた明るく素直な性格と、思わず目を引く透明感で「この子絶対伸びるよね」と思わせてくれる、期待の若手タレントです。
森脇梨々夏の所属事務所はどこ?プラチナムで修学旅行時にスカウト


画像引用:YouTube
若槻千夏さんや中村アンさんなど、テレビでよく見る人気タレントがずらりと在籍しているだけあって、若手育成にも強いことで知られています。
そんな中に“ピュアすぎる笑顔”で話題の森脇さんがいるのは、なんだか納得ですよね。
彼女が芸能界に入ったきっかけは、なんと 修学旅行中にスカウトされたこと。
「え?マンガ?」と言いたくなるほどのシンデレラストーリーですが、本人は2020年の恋ステ出演後にインタビューでその事実を明かしており、スカウト経緯としては信ぴょう性の高い情報です。
(ちなみに修学旅行で原宿に行く学校って結構多いですが、その中で“スカウトされる側”になるのは、やっぱり選ばれし存在ですよね…。)
しかも当初の進路は「保育士になりたい」と考えていたそうで、芸能界はまったくの想定外。
家族ともよく相談したうえで「せっかくのご縁だから」と挑戦を決めたとのこと。こういうエピソードを見ると、彼女の素直さやまっすぐな性格がそのまま伝わってきますよね。
事務所の強力なサポートを受けつつ、自分の魅力をしっかり発揮している感じが伝わります。
修学旅行の“たまたまの出会い”が、ここまで本格的な芸能キャリアにつながるなんて、まさに人生は何が起きるかわからないものですね。



これからもプラチナムの看板若手として、さらに活躍の場を広げてくれそうです。
【画像】森脇梨々夏の現在の仕事は?井上尚弥戦のラウンドガールで話題に


画像引用:YouTube
最近の 森脇梨々夏 さんといえば、やっぱり“リングでの輝き”がすごい!
彼女は自身のSNSでも「今回もラウンドガールを務めさせていただきます!」と嬉しさを伝えていて、ファンからは「また森脇ちゃんか!」「ラウンドガール観るだけで価値ある」なんて声があふれていました。
でも、森脇さんの魅力って、ただ見た目や華やかさだけじゃないと思うんです。
会場でスポットライト浴びながらも、真剣な表情、そしてときどき見せる“真っ直ぐな笑顔”や“ちょっとドキドキした”ような表情――
それがスクリーン越しの視聴者にも伝わって、「可愛い」「瞬きもったいない」「試合内容そっちのけ笑」という声になるんですよね。
さらに彼女は、ただラウンドガールの枠に収まらない活躍を次々に増やしています。
そしてついにはラウンドガールという“男ウケしやすい華のあるお仕事”で、バラエティ的な層にも認知を広げている。
まさに“多方面対応型タレント”というか、マルチに動きながらファン層がどんどん広がっている感じ。
私なんか見ていると、「ああ、これこそ“現代のタレントの正しい生き残り方”だな」と思う。
そしてそれぞれで新しい人に見つけてもらう。森脇さんはまさにその成功例。
そんな“総合力”があるからこそ、ただの花形で終わらない。



これからも、「どの仕事で見つけてもらっても『あ、この子だ!』」ってなりそうな気がします。
まとめ|森脇梨々夏の事務所はどこ?プラチナムできっかけは修学旅行時にスカウト!
いかがでしたでしょうか。
素直な性格とピュアな表情、そして仕事に対する真面目さが、どんなジャンルでも愛される理由。
これからさらにドラマやバラエティに進出する可能性も高そうで、2025年は“テレビでよく見る顔”になるのも時間の問題かもしれません。
これからも森脇梨々夏さんの活躍をいっしょに追いかけていきましょう!
少しでもお役に立てれば幸いです。最後までお読みいただきありがとうございました。
それではまた!










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